手作りキャンドルのラッピングアイデア4選!資材購入先も紹介!

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手作りキャンドルをプレゼントや販売用にラッピングする際、おしゃれで特別感のある包装をしたいと思いませんか?

 

今回は、初心者でも簡単にできる「キャンドルのラッピングアイデア4選」をご紹介します。

使う資材や工夫次第で、シンプルなラッピングでもおしゃれに梱包する方法を詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください♪

 

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手作りキャンドルのラッピングアイデア4選!

白箱とおしゃれリボンを使ったラッピング

白箱

 

シンプルで上品な印象を与えたいなら、「白箱×リボン」の組み合わせがおすすめです。

どんなキャンドルにも合う万能なラッピング方法です♪

 

【必要な材料】

白箱(シモジマラッピングやHEADSで購入可能)

薄葉紙(キャンドルを包む用)

リボン(シルクリボンやサテンリボンがおすすめ)

シール(ブランドロゴ入りのものを使うとオリジナル感アップ)

 

写真の白箱は「シモジマラッピング」で購入しました!

 

キャンドル梱包に使える箱は、シモジマラッピングかHEADSがおすすめです♪

シンプルで使いやすい箱が多い!

 

 

薄葉紙は、キャンドルを傷つけずに梱包できるのでおすすめです。

 

リボンはチェックやハート柄など可愛いデザインにすると可愛いです♪

 

まず、キャンドルを薄葉紙で包みます。

薄葉紙はペラペラで柔らかい紙なので、キャンドルを傷つけずにラッピングできます♪

 

白箱にキャンドルを入れ、箱のフタを閉め、リボンを巻いラッピングします。

ラッピング

 

最後に、中央にショップシールを貼って仕上げます♪

詳しくは動画にまとめています。

 

白箱を使うことで、シンプルながらも高級感を演出できます。

リボンをクロス巻きにすることで、よりおしゃれな印象に!

 

クッションペーパーを使ったナチュラルラッピング

クッションペーパー

 

ナチュラルな雰囲気のラッピングにしたいなら、クッションペーパーを活用するのがおすすめです♪

環境に優しく、温かみのある仕上がりになります。

 

【必要な材料】

・クッションペーパー(ナチュラルブラウンのものが人気)

・薄葉紙

・あさひもや黒リボン

・ドライフラワー(おしゃれなアクセントに!)

 

クッションペーパーは引っ張ると網目状になる緩衝材のことを言います

 

キャンドルを薄葉紙で包み、クッションペーパーを巻いていきます。

仕上げにあさひもや黒リボンで結び、ドライフラワーを添えるとナチュラルなのにおしゃれなラッピングになりますよ♪

 

「見せる」箱ラッピング

箱

 

箱を開けた瞬間にキャンドルが見えるラッピングは、プレゼントとしても喜ばれます。

ショップのようなおしゃれな印象を演出できるのでおすすめです♪

 

【必要な材料】

・箱

・薄葉紙

・シール(ショップロゴ入りのものがおすすめ)

・ショップカードやタグ(メッセージを添えると特別感アップ)

 

箱に薄葉紙を敷いていきます。

薄葉紙を箱に敷き詰め、キャンドルを見えるように詰めていきます。

 

折り方を工夫してキャンドルがきれいに見えるようにするのがポイント!

仕上げにショップカードやシールを添えて完成です♪

 

透明窓付きの箱を使うことで、中身が見えてよりおしゃれな仕上がりになります♪

シールやタグを活用して、ブランドの世界観を表現するのも◎。

 

ペーパーヘッダーを使ったシンプルラッピング

ペーパーヘッダー

 

コストを抑えつつ、可愛く仕上げたいなら、ペーパーヘッダーを活用するのがベスト。

特に、ミニキャンドルやワックスサシェのラッピングにぴったりです。

 

【必要な材料】

・透明袋(セリアやダイソーで購入可能)

・ペーパーヘッダー(市販品 or 自作)

・ホチキス

 

キャンドルを透明袋に入れます。

ペーパーヘッダーを用意する(私はダイソーのケント紙で自作してます)。

 

透明袋の上部をホチキスで留めて完成です♪

 

minneやCreemaでオリジナルデザインをオーダーするのも◎。

自作する場合は、100均のケント紙を使って印刷すると低コストになります。

 

まとめ

 

どうでしたか?

今回紹介した4つのラッピングアイデアは、どれも簡単にできるものばかりです。

 

  • 白箱&リボンラッピング → シンプル&高級感
  • クッションペーパーラッピング → ナチュラル&温かみ
  • 透明窓付きの箱ラッピング → おしゃれ&ショップ風
  • ペーパーヘッダーラッピング → シンプル&低コスト

 

あなたのキャンドルに合ったラッピングをぜひ試してみてください!

ラッピングを工夫するだけで、手作りキャンドルの魅力がさらにアップします。

販売用にも、プレゼント用にも、ぜひ活用してくださいね♪

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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